京都大学競馬研究会 kyoto-univ keiba institute 2014-04-の記事

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栗東トレセン 見学ツアー

こんにちは、3回の森山です。



さて、本日は新歓の一環として、同志社大学競馬サークルのみなさんと一緒に栗東にあるトレーニングセンターのほうへお邪魔しました!



授業が入っている平日にも関わらず多くの新入生や競馬サークル以外の方が参加して頂きました!





~~~朝、草津駅


京大競馬研2回生が約2名遅刻...





大変申し訳ございませんでした・・・




そんなこんなで草津駅からバスで栗東トレセンへ



トレセン







トレセン職員の方からトレセンのコースや歴史などを教わる一同




そして栗東トレセン名物でもある坂路へ







トレセンとしては比較的遅い時間だと思うのですが
暮れの2歳女王に輝き、先日桜花賞であのハープスターと激しい接戦を演じたレッドリヴェールや
NHKマイルカップで最有力馬とも思われるミッキーアイルをみることができ一同大興奮でした




写真はレッドリヴェール号




リヴェール







馬場閉鎖後は実際に坂路の中へ






坂






なんのために坂路へ来たかって!?



もちろん調教するためですよ





というわけで見学ツアー参加の学生全員で坂路の1ハロン(200m)を全力疾走!


スタート前にはもはや恒例となった(?)前会長のファンファーレが鳴り響きました(笑)





足場の悪い坂路でしたが、全員無事完走!


めちゃくちゃしんどかったです!!




普段、僕は室内でビールとつまみと馬券を片手にみている競馬ですが
馬の気持ちを知るいい機会になりました(笑)


直線で差せ、とかもう言わないです、たぶん...






その後はプール調教の施設や
ゲート試験に使われる競馬場と同じゲート等をみたあと乗馬苑へ





タマモカフェ




写真はとても人懐っこく馬房から首をのぞかせてくれたタマモカフェゼリー号




そして体験乗馬




IMG_1753.jpg




あれ、このポーズ最近どこかでみた気が...


本物の馬に乗れるということで貴重な経験になったかと思います。





最後に馬も一緒に記念撮影




乗馬苑



またあのポーズの人が数名います、これは過怠金が必要でしょうか





そんな感じで帰路へ




お世話になった栗東トレセンや関係者の皆様ありがとうございました。またトレセンの方にお邪魔させていただく際は宜しくお願い致します。





そして来てくれた新入生、上回生のみなさん、ありがとうございました。



今日、『どうすれば競馬の魅力を伝えるのか?』という話がありましたが
京都大学競馬研究会は学祭やその他のイベントを通じて競馬の魅力を可能な限り発信していきたいと思います。
そういった活動に興味が方はブログかツイッターの方へ連絡いただければ、と思います。



まだまだ新入生歓迎会は続くので、メンバー一同多くの方のご参加をお待ちしております。




それではこの辺りで失礼します。




追記:画像のファイルが大きすぎてみにくい方もいるかと思います、すいません。

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2014/04/24 未分類 C0 T0  

皐月賞

二回フジモトです。


先週の桜花賞はハープスターが直線で全馬ごぼう抜きして見事優勝。圧巻のパフォーマンスでした。


そして、新歓では新しく5人の人が来てくれました! 引き続き観戦会を開く予定なので、新入生の方は、そちらもよろしくお願いします。



では、本題に入りましょう。


「最も速い馬が勝つ」とされている皐月賞ですが、近年のタイムを見ても、中盤に息が入らない展開で、最後の直線では底力を問われるレースになることが多いです。去年もコパノリチャードが引っ張った展開を、ロゴタイプが早めに抜け出して勝利しました。


今年は、唯一の逃げ馬ウインフルブルームが大外枠に入り、展開予想が困難を極めていますが、そのことも含めて今回は予想していきたいと思います。


さて、前回のブログでは注目レースをひとつに絞りましたが、今回は、三つのレースに焦点を当てたいと思います。


まずは弥生賞から。弥生賞のラップは35.6-49.4-36.4。やはりトライアルのレースらしく、中盤が緩む展開になりました。レースレベルについては、低いとはいえませんが、過大評価も避けたいところです。 ただ、今回の皐月賞は明確な逃げ馬が不在なために、弥生賞のラップがそのままこのレースにも活かせる可能性があるので、その点だけ注意を払っておきたいです。


次にスプリングS。こちらは35.8-36.6-36.0となっており、やはり少し緩みぎみになっているでしょうか。去年のスプリングSが、馬場の違いがあるとはいえ36.8-35.6-35.6ですから、このスプリングSも勝ち馬に過大な評価を与えるのは禁物かもしれません。 特にこのスプリングSは重めの馬場だったので、このレースの着順が皐月賞に直結するかと言われると、少し疑問を抱いてしまいます。


そして最後は若葉S……と行きたいところですが、もう一つの注目レースは京成杯にしたいと思います。京成杯のラップは36.3-36.0-36.8と中盤が最も早く、タフなレースになっていたことがうかがえます。 こちらも冬の中山の馬場だけに、今週の馬場状態とのマッチングが鍵となりそうです。


以上、注目の3レースを取り上げたうえで、本命=◎はクラリティシチーにしたいと思います。


ここまで6戦して複勝圏内を外したことがない同馬。一見安定感のある善戦マンというイメージを抱きがちですが、これまでまともなレースをしたことはほとんどありません。出負け、どん詰まり、大外……前走のスプリングSでようやくいいレースができるかと思いきや、結局外々を回らざるを得ないコース取りで、直線手前まで内にいた先着馬二頭とは明らかに距離ロスがあったように思います。しかも3,4コーナー中間で前を捉えに行く、勝ちに行く競馬での負けでした。


今回、その先着馬二頭は揃ってこの馬の外へ行きました。おまけに先週からBコースとなり、馬場は明らかに軽くなっている模様。東スポ杯2歳Sで前半速い流れの中、上がり最速で追い込んだこの馬にとって明らかにプラスです。


絶好枠の今回、古参の友駿ホースクラブに初のクラシックをもたらしてくれることを期待しています。前走スプリングS3着も、厩舎の大先輩ダイワメジャーと被りますね。


対抗=○はトゥザワールド。弥生賞のレースレベルを疑問視したうえでも、やはりこの馬自身の評価は落ちません。2歳未勝利以降、早め抜け出し、中団まくり、自ら動く競馬とまったく別の競馬で三連勝を飾っているあたり、この馬の実力は本物でしょう。


大外枠が若干気になりますが、馬場自体でいえば外枠も悪くありません。なにより自在性のあるこの馬は、スタート次第でどの位置どりでも競馬ができる馬です。本来なら◎はトゥザワールドの予定だったのですが、これまでのオッズの動向を加味した結果、○に下げました。ただ、ほとんど◎に近い○で、人気に応えて川田Jの二週連続GⅠ制覇も不思議ではありません。 POGでも持っているので、個人的にも応援に熱が入るところです。


単穴=▲はワンアンドオンリーで。前走は4角で不利を受けたにもかかわらず僅差の2着。もしかしたら直線が広いところの方が実力を発揮しやすいタイプなのかもしれませんが、枠と鞍上が非常に怪しいので、この印にしました。やはりラジオNIKKEI杯2歳Sの勝ち馬は侮れません。


以下、連下=△はイスラボニータ、アドマイヤデウス、ロサギガンティアとします。


イスラボニータは初の中山が評価の分かれ目になりそうですが、自分としては十分こなせると見ています。共同通信杯では好スタートからの絶好のポジショニングで、直線、早めに仕掛けたサトノアラジンを馬なりで見つつ、外に持ち出して軽く差す、一頭だけ「古馬」のレースをして完勝していたところを見ると、器用さが求められる中山にも対応できるだろうという見解が根拠となっています。

ただ、有力馬の中でただ一頭の先行勢なので、抜け出しのタイミングがかなり難しいのもまた事実。さらに、初の中山というだけでなく、初のコーナーを4回まわる競馬(これは先述の器用さでこなしてくれそうですが)、初距離と、今回初物づくしにも関わらず前日オッズで一番人気と、オッズ的にもあまりおいしくないので、今回は△にしました。


アドマイヤデウスは前走の若葉S、4コーナーからのロングスパートで圧倒的一番人気だったウインフルブルームを直線半ばで交わしての勝利。その持続力を評価したいところですが、4コーナーの勝負所ではまだ後方二番手で、コーナーワークを利用しさらに直線前が空いたことで伸びてこられたという、少頭数のメリットをフルに活かした岩田騎手の好騎乗が目立っていたようにも思います。

二走前も前残り必至のペースを察知した岩田騎手が早めに動いて先頭を捉えたというもので、多頭数で後方からのイン突きがほぼ不可能の今回、岩田騎手がこの馬の持ち味である持続力をどう活かすかにかかってくると思われます。


ロサギガンティアの前走は言うまでもなくM.デムーロ騎手の好騎乗が光りました。出負けして後方になった瞬間インに寄せて、コーナーワークで徐々にポジションを押し上げつつ、4コーナーではいつの間にか先団にとりつき、早め先頭で押し切るという、絵に描いたような競馬で見事重賞タイトルを手にした同馬ですが、このレースだけでは、勝負所で満足に追い出せなかった2着のアジアエクスプレスと、外々を回らされたクラリティシチーよりも実力が上だと断定できません。

とはいえ、実力がなければトライアルをあのように完勝できないのも事実ですし、この馬にとってBコース替わりはプラスになると言えるでしょう。鞍上が柴田善騎手に戻るのもキーポイントの一つと言えそうです。


☆=注目はキングズオブザサン。チチカス産駒のこの馬にとってBコース替わりは決してプラスとは言えませんが、それによるオッズの妙味を逆に狙ってみたいと考えました。


京成杯はタフな流れの中、外を回ってプレイアンドリアルの2着に粘り込みました。勝ったプレイアンドリアルはこの馬が通ったコースをそのまま回って、直線だけ芝のいい外に出すというレースをしたので、内容的にはこの馬にも高評価を与えていいはず。前走の弥生賞は勝負所で取り残されてしまい、直線に入った時点で、後方二番手という厳しい競馬で度外視可能です。


それでも最後まで伸びて5着という結果ですから、この馬の能力も水準以上だと言っていいでしょう。もともと相手なりに走るタイプなので、2,3着に来てもおかしくありません。鞍上も浜中騎手に替わり、このレースへの勝負度合いがうかがえます。



展開予想ですが、パターンとしては、
(1)内枠の先行勢の一頭が押し出される
(2)ウインフルブルームがハナを奪う
(3)逃げ馬不在に色気を持った陣営がハナを奪う
の3通りが考えられます(他にもあるかもしれませんが)。


(1)(2)の場合は若干ペースが落ち着くと思いますが、(3)の場合、その陣営が2頭以上になると結局ペースが流れる可能性があります。そうなると、縦長の展開になりやすく、結果として勝負所での底力が問われるレースとなりやすいと考えられます。自分的には(1)くらいが一番無難でいいんですけどね……。



印をまとめると、

◎クラリティシチー
○トゥザワールド
▲ワンアンドオンリー
△イスラボニータ
△アドマイヤデウス
△ロサギガンティア
☆キングズオブザサン

となります。


馬券的には◎―○―▲△☆の三連単マルチと、◎○▲―◎○▲―◎○▲△☆の三連複、◎―○▲△☆の馬連、◎○▲☆のワイドBOXのうちどれにしようか悩んでる最中です。



最後に、みんなの印を見ておきましょう。





……と、言いたいところですが、みんなの印を集めるのを忘れていました。(すみません!)


ですので、代わりと言っては何ですが、僕のタロット予想をあげておくので、良ければ参考にしてみてください。


◎クラリティシチー
○イスラボニータ
▲タガノグランパ

切り
トゥザワールド
ロサギガンティア
コウエイワンマン
クリノカンパニー


タロットはかなり思い切った決断を下しているようですね……。


以上、GⅠ週ということで、拡大版としてやらせていただきました。


明日も日曜競馬を楽しんでいきましょう!

 

2014/04/19 未分類 C0 T0  

桜花賞予想

こんばんは。三回の林です。

明日はいよいよ牝馬クラシック第一弾・桜花賞が阪神競馬場で行われます。今年はハープスターの一強ムードということで大変盛り上がっておりますがはたして。

当日京大競馬研は現地で新歓を行う予定なのできっちり当てて新入生にかっこいいところをみせたいですね!

それでは予想に入っていきましょう!


桜花賞予想



◎ニシノミチシルベ
 大敗した2走は馬体重の変動が大きかった時。馬体の増減が少なかった時は相手なりに走っており、フォーエバーモアやマーブルカテドラルとも差のない競馬をしている。今回は早くから栗東に滞在しているということなので馬体の増減は小さいことを期待したい。
ハープスターをはじめ人気馬が外々を回ることになりそうなので内でロスなくじっくり脚をためられれば一発まであるのでは。
鞍上は凱旋門賞など世界のG1タイトルをほしいままにしてきたA・シュタルケで、土曜日には3勝を挙げており絶好調。現在は2ケタ人気に甘んじておりオッズ的にもおいしい。


〇ハープスター
 トライアルのチューリップ賞を圧勝し、現在圧倒的一番人気で今年の桜花賞の主役。最後方から大外を回してというロスが多い競馬になることが予想されるが、それでもあっさり勝ち切ってしまいそうな素質を感じる馬。調教の動きもよく枠も大外で態勢は整っている。
ただ気性的にズブい面が心配なのと大外とはいえほかの陣営からのマークは厳しくなりそうなので取りこぼしがあってもおかしくない。また馬名にS・T・A・Pがすべて含まれておりまだ本物と騒ぎ立てるのは早いか。


▲レッドリヴェール
 ハープスターに唯一先着しており能力的には十分優勝が狙える馬。阪神JFからのぶっつけとなるが久々を苦にしないタイプで、須貝調教師も仕上がりには自信を持っているようなので問題はないか。
ただ調教を見るとタイムは良いのだが阪神JFの時ほどの迫力は感じられなかったため3番手に。地力でどこまで。


△フォーエバーモア
 レースセンスが良くハープより前で競馬ができるのは強み。調教もとても迫力があり好印象。

 
 マーブルカテドラル
 良い決め手を持っており調教でも雄大な走りをみせているため阪神外回りになるのはプラス。


 ホウライアキコ
 ここ2走は負けているが馬体と調教にはとても迫力があり巻き返しが期待できそう。


 コーリンベリー
 桜花賞当日に誕生日を迎える。おめでとう。



以上まとめると


◎ニシノミチシルベ
〇ハープスター
▲レッドリヴェール
△フォーエバーモア、マーブルカテドラル、ホウライアキコ、コーリンベリー




となります。


馬券はニシノミチシルベ・ハープスター二頭軸の三連複とハープスター一着固定の三連単を買うつもりです。


当たるといいですね!



最後に京大競馬研メンバーの印をみて見ましょう。


桜花賞2014


普段は人気馬を嫌うことの多いメンバーですら
ハープスターに◎を打っていますがはたして...



それではこのあたりで失礼します。




 

2014/04/12 予想 C0 T1  

新入生歓迎会について

新入生のみなさん、こんにちは。
京都大学競馬研究会3回生の森山です。



競馬?と聞いてそんなもの学生がやるものなの?と思う方も多いと思います。
確かに競馬はギャンブルというイメージが強いです。
しかし私たちがまず言いたいのは金銭的、年齢的に馬券が買えない学生であっても競馬の楽しみ方は馬券だけでない!!


ということです。
競馬には数えきれないほど多くのドラマがあります。


私たちは競馬を楽しむことももちろん、そういった競馬の素晴らしさやドラマを1人でも多くの人に伝えていけたらと思い活動しています。



競馬研究会、といっても実際に本格的な競馬の研究なんてしていません(笑)
もちろん初心者も大歓迎です!!
強制参加のイベントもありませんし年会費等は0です。
少しでも競馬に興味のある方は是非ご連絡いただければ、と思います。
京大生に限らず、関西の大学生であれば回生、年齢など一切問わず募集中です。


僕たちと一緒に競馬を楽しみましょう!!



以下新入生歓迎会のイベント内容の紹介です。



4月13日 桜花賞観戦会&飲み会
内容:阪神競馬場にてGⅠ・桜花賞の観戦会を行います。新たなるスターの誕生を見逃すな!


5月4日 天皇賞・春観戦会&飲み会
内容:京都競馬場でGⅠ、天皇賞・春の観戦会を行います。春の最強馬決定戦ともいえるこのレースを生で観戦しましょう!


5月18日 乗馬センターツアー at京都競馬場
内容:京都競馬場さまにご協力いただき新入生向けのイベントを行います。競馬観戦に加えて普段では滅多にふれあうことができない、馬とふれあうことができます。
※乗馬センターツアーへのご招待は人数に限りがあるため定員に達し次第締め切らせていただく場合がございます。



各イベント、観戦会終了後に飲み会を行います。
アルコールの強要等は一切ありませんので安心して参加ください。
イベントまたは飲み会のみの参加も可能です。
もちろん新入生でない方の参加も大歓迎です。







以下、京大競馬研の活動紹介です。

・京大学園祭(NF)での競馬イベントの主催
昨年は中央競馬を代表するジョッキー、川田将雅騎手や
競馬好きタレントの安田美沙子さん、シャンプーハットさんをはじめとしたゲストに京都大学にお越しいただきイベントを行いました。


・週末の競馬場での観戦
これはいうまでもありませんね(笑)
もちろん強制参加などはなく各メンバー自主的に行ってます。
GⅠのシーズンになると金曜の夕方に食堂で週末のレース予想なども行ってます。


・競馬記者との交流
競馬記者さんのみなさんと有馬記念、日本ダービーの前日に前夜祭と称した飲み会を毎年行ってます。
クイズ大会ではこういった場、ならではのレアな競馬グッズが手に入るかも!?


・他大学競馬サークルとの交流
関西では同志社、関西学院、龍谷の競馬サークルさんをはじめ
関東の大学競馬サークル“うまカレ”さんなど全国各地の大学競馬サークルの方と観戦会、飲み会、大学対抗のペーパーオーナーズゲームなどを行っています。






下記に連絡先を添付しておきます。
京大はもちろん近隣の大学にはビラを配りに行く予定なので興味のある方は是非手にとって頂けると幸いです。


連絡先:橋本(3回) sadness-teases-me.siam.daita@docomo.ne.jp 
Twitter: @KKeibaken
もしくは当ブログにご連絡ください。




それではたくさんの方にお会いできるのを楽しみにしております!!

 

2014/04/02 未分類 C0 T0  


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