京都大学競馬研究会 kyoto-univ keiba institute 2014-09-の記事

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神戸新聞杯(G2) 予想

3回の林です。イスラボニータと誕生日が同じです。よろしくお願いします。

今週は阪神で神戸新聞杯、新潟でオールカマーと二つ重賞が行われますが今回は神戸新聞杯を中心に予想していきたいと思います。


神戸新聞杯の傾向を近5年で調べたところ、馬券になるのは春の実績馬がほとんどという傾向がありました。

クラッシックで3着以内に入ったことのある馬の神戸新聞杯での成績は(4,3,1,3)で馬券にならなかったのはイコピコが勝利した2009年のみです。
この年はクラッシックで3着以内に入った馬が5頭も出走していたため馬券にならない馬が出るのは当然で、2,3着はクラッシックで3着以内に入った馬だったことからもやはりクラッシック実績は重視しなくてはいけません。


以上のことを踏まえて予想していきます。


◎ワンアンドオンリー
イスラボニータ、プレイアンドリアルに次ぐ世代3位のダービー馬。ここでは力が違う。

〇ウインフルブルーム
朝日杯、皐月賞の3着馬。枠も良く内前有利の今の馬場なら逆転も。

▲サトノアラジン
ようやく素質が開花しだした夏の上り馬。能力は上の2頭にも引けを取らないので折り合えれば逆転も可能。

正直この3頭の力が抜けていると思うので△はありません。
強いてあげるなら内枠のトーホウジャッカルと最近絶好調の岩田騎手騎乗のヴォルシェーブといったところでしょうか。



オールカマーも少しだけ書いておくと、

◎サトノノブレス
〇フラガラッハ
▲マイネルラクリマ
△アスカクリチャン、ラキシス、マイネルメダリスト


といった感じです。フラガラッハもマイネルラクリマもこのメンバー相手に56キロはかなりおいしいのではないでしょうか。
こちらは凱旋門賞現地観戦まで視野に入れて予想したので多少荒ぶっています。ご了承ください。


予想は以上です。当たるといいですね。

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2014/09/27 予想 C0 T0  

セントライト記念予想

3回の橋本です。お久しぶりです。

今週は3歳クラシックのトライアル重賞であるローズステークスとセントライト記念が行われますね。
今回予想するのはセントライト記念。

先に謝っておきます。他のメンバーと比べたら僕の予想は本当に稚拙だと思いますが、予想へのガチ度が違うんだなと思って流してもらえたらと思います。
普段、他メンバーと比べたらそんなに馬券を買わない僕にとって、予想の本命はほとんどが思い入れのある馬になってます。これがよくないんですけどね(笑)

そして、セントライト記念で思い入れのある馬というのは、◎イスラボニータ。
昨年の新潟2歳ステークス時に、絶好調ではないのに、出走してきて2着になったということに、ハープも強いけどこの馬も強いなと感じ、それ以来ずっと本命にしている馬です。皐月賞でもお世話になりました。
トライアル戦だし、このメンバーなら負けられません。菊花賞行く可能性もあるらしいですが、天秋でも本命にしたいです。
鞍上の蛯名さんの騎乗馬にはフェノーメノもいるので、蛯名さん大変ですね。フェノーメノも大好きな馬なので、僕にとっても本当につらいです。天秋のメンバーはかなり豪華になりそうなので、今から楽しみです。エピファネイアもすきなんだよなぁー・・・

対抗は〇クラリティシチー。この馬は能力あるのに勝ちきれない感が好きです。特に印象的だったレースはセントポーリア賞。あれはひどかったですねー。かわいそうでした。
新馬で走っているので、新潟も大丈夫でしょう!このメンバーなら馬券圏内来てくれないと。

正直この2頭しか買いたい馬いないんですけど、後の印も載せときます。

▲マイネルフロスト
この馬はダービーの時にお世話になった馬です。イスラとのワイドが35倍ぐらい付いててうまかったです。
能力はあると思うんですが、このメンバーで入ってこれるかというとちょっと心配。ひいき目なしに見たらトゥザの方が上なんだけど・・・。思い入れの差かなぁー

△エアアンセム、トゥザワールド、ステファノス

エアはいかにも穴空けそう感を今回すごく感じているので一応印を回しておきました。

トゥザは、戦績的にこのメンバーではイスラボニータの次に抜けているでしょう。買っておかないと心配です。だけど、飛びそうな気もしないでもない。不安だから△で。

ステファノスは白百合の時が印象的でちょっと買ってみたいなって感じです。能力的にこのメンバーではどうなんだろうってとこもあるんですけど。

ローズステークスも印だけ載せときます。
◎レッドリヴェール(調教で僕のPO馬レッドメアラス一杯を馬なりで子ども扱い。力が違うか。)
〇ヒルノマテーラ
▲ヌーヴォレコルト
△リリコイパイ、サングレアル、ブランネージュ

だめだめな予想ですいませんした、今度書くときはもっと科学的に書けるようにしたいです!
勉強します!
 

2014/09/21 予想 C0 T0  

セントウルS

2回フジモトです。

ようやく秋競馬が始まり、関西に競馬が戻ってきて、気分はウキウキかと思いきや、僕の場合は若干沈み気味です。

というのは、僕は京都競馬場と阪神競馬場がかなり苦手で、それは回収率が80%に満たないという、数字にも歴然として表れるほどです。

とはいえ、やはり目の前でお馬さんたちが走るのはなかなか楽しいもので、ついつい馬券を買いがちになります。複雑ですね(笑)


さて、本題に入りましょう。

今週の重賞は京成杯AHとセントウルSの二つがありますが、GⅡと格も上なことから、セントウルSを中心にブログを書きたいと思います。正直こっちより京成杯の方が馬券的には面白い気がするんですけどね……。

開幕週に行われる阪神1200の短距離戦であることからついつい視点を内枠の先行馬だけに置きがちですが、毎年のように6,7,8枠、特に8枠の馬が来ていることからも、あまり枠には囚われない方がいいのかもしれません。

ただやはり開幕週ということで、過去5年、4コーナー通過順位が10番手以下の馬が複勝圏内に入ったのは2010年の外国馬グリーンバーディー一頭のみということからも、先行馬を中心視しなければならないようです。でも逃げ馬は去年のハクサンムーン以外馬券に絡んでない。どっちなんだ(笑)

そういった意識を持ちつつ、セントウルSの過去5年のラップ、そしてステップとして選んできた馬の多いCBC賞と北九州記念を解析して予想を組み立てたいと思います。


まずセントウルSの過去5年のラップを並べてみると
2013 33.8-33.7
2012 33.2-34.1
2011 34.1-34.4
2010 33.9-34.1
2009 33.8-34.0
と基本的に似たようなラップが並んでいますね。ここ2年は前傾幅が広い、若干後傾と前の3年に比べると少々特殊なラップを刻んでいますが、これといって異常と言えるほどのラップでもありません。

前半がそこまで早くならない理由として、スタートしてから200mちょっとでコーナーに入るということが挙げられます。コーナーに入ってしまうとスピードの乗りすぎで膨らんでしまわないようスピードを落とさなければならないというのは至極当然ですね。

ということは、その分どこかで補填をしなければならない……つまり、加速ラップが生じるわけです。

過去5年のセントウルSの後半3Fのラップを分解してみると
2013 11.0-10.9-11.8
2012 11.0-11.2-11.9
2011 11.3-11.0-12.1
2010 11.5-10.8-11.8
2009 11.2-11.1-11.7
と前半3Fの流れが速かった2012年以外全て加速ラップが生じていることが分かります。

つまり何が言いたいかというと、テン3Fにおけるポジショニングも重要ながらも、それ以上に、後半での加速について行ける、あるいはレースのラップ以上に加速できる瞬発力が必要になってくるということです。

通常のスプリント戦というのはテンのスピードと後半のスタミナを勝負するものですから、セントウルSに関してはその考え方を少し変えていかなければなりません。そしてこれは「通常のスプリント戦である」スプリンターズSでは基本的に「通常のスプリント戦でない」セントウルSの好走組は割引されるということなので、スプリンターズSの時に是非使ってみてください(去年は上位2頭が強すぎたんですが……)。


次に、一つ目のステップのCBC賞を見ていきましょう。

今年のCBC賞のラップは
12.1-11.0-11.1-11.3-11.4-11.7(34.2-34.4)
前半3F-後半3Fというくくりで見るとそこはかとなくセントウルSのレースラップに似ている気が……。

残念ながら後半で加速ラップは生じていませんが、中京は青字のところにも坂があることを考えると、加速ラップがないこと自体は別に気にしなくてもいいかもしれません。実際中京が改装されてからCBC賞のラップで加速ラップが生じたことは一度もありません。

勝ち馬のトーホウアマポーラは道中中団から直線抜け出して差しきり勝ち。2着のエピセアロームともども堂々たる競馬をしており、特にエピセアロームは今回斤量が1㎏軽くなる模様。さすがにCBC賞の時より今回の方がメンバーは揃っていますが、CBC賞組は期待できそうな予感。

一方北九州記念のラップは
11.7-10.5-10.9-11.1-11.2-12.1
激流の小倉スプリントの重賞らしく前半3Fは33.1ですがそれでも毎年の北九州記念の32秒台のラップを考えると少し物足りません。その分後半の後傾具合が控えめで、これを差しきったリトルゲルダは少しだけ注意を払ってもいいかもしれません。


以上の考察をふまえて、本命=◎はハクサンムーンにしたいと思います。

散々レースを解析しておいて、全くただの一度も名前の出てこなかったハクサンムーンが本命なのは少々気が引けますが、この阪神芝1200という条件で3戦全て完封勝利を収めているこの馬を放っておくわけにはいきませんでした。ただ、気性が強いこの馬に対して鞍上が乗り替わり、アンバルブライベンというスタートの速い逃げ馬の存在、休み明けなど、不安材料は多々あるので、あくまで「1着」という意味での本命です。

対抗=○はエピセアロームです。斤量が前走からマイナス1㎏ということに加えて叩き3走目で好走の多い阪神コース、これだけ好条件が揃えば、スロー前残りということでもならない限り軸としては信頼できるでしょう。

単穴=▲のトーホウアマポーラも、エピセアロームとセットで来そうな感じ。同じく好位~中団に位置して直線抜け出すCBC賞のイメージが浮かび上がります。休み明けもあまり苦にしませんし、メンバーは強化されますが、展開次第では勝ち負けもありそう。

以下、△はスギノエンデバー、バクシンテイオー、エーシントップあたりでしょうか。
スギノエンデバーは前崩れの展開になった場合、バクシンテイオーはエピセアロームやトーホウアマポーラと同じ位置で競馬でき、加速ラップも得意としていることから、エーシントップは1200の距離が合いそうなことを根拠に選びました。

注目=☆はフォーエバーマークです。実はこの馬、後半3Fに加速ラップのあるレースで好走、加速ラップのないレースで凡走を繰り返している馬で、世間からは衰えてきた評価されたのか前日オッズで12番人気の低評価ですが、前走、前々走は加速ラップがなかっただけの話。3走前の函館SSは差し馬が目立つ中0.3差の5着に粘っていますし、阪神芝1200という条件は初めてながらも、この馬には合っていると踏んでいます。ただ、村田騎手がアンバルブライベン等の逃げ馬とガッチリ握手するということが前提にはなりますが(笑)

他に、印には入っていませんが、緑枠の二頭も穴的におもしろい存在だと思います。


馬券は◎→○▲△☆の馬単軸流し、○▲―◎○▲△☆の馬連フォーメーション、○▲―○▲―◎△☆の三連複軸二頭流しなどを検討しています。個人的にはハクサンムーンは新馬戦の時から追いかけているので頑張って欲しいですが、果たしてどうなるのでしょうか、位置取りが気になりますね。



話は変わって京成杯AH。印と簡単な予想だけ記しておきます。

◎サトノギャラント
○ブレイズアトレイル
▲ゴールデンナンバー
△エキストラエンド
△クラレント
△エクセラントカーヴ
☆ウイングドウィール

ペースはスロー。スタートを五分に決めた◎が直線外に持ち出して差し切る。○は少し荒れ気味の馬場と1㎏減った斤量を活かし、好位から抜け出す。▲は◎とともに瞬発力勝負になるであろうレースを外から追い込む。△は前走好走組に加え大きな出遅れで度外視可能のエキストラエンド、☆は左回りの条件と前走の差しきりを評価。


それではこの辺で失礼します。

日曜競馬、楽しんでいきましょう!
 

2014/09/14 未分類 C1 T0  

北海道遠征

お久しぶりです!3回の山口です。

8/24~8/28の間、札幌記念観戦(8/24)と牧場見学(8/27)を兼ねて、南浦、森山、山口、吉田の4人で北海道旅行に行ってきました!

この旅行のきっかけは、
「札幌記念これ、ハープスター飛びそうじゃね?」という不純な動機と7月頃にうまカレさんから牧場見学のお誘いを受けていたので、有志を募り、行こう!ということになりました。


出発するのは、日曜の朝7時関空発の飛行機だったので、8月23日の夜から関空に前乗りしてロビーで寝る予定でした。

しかし、寝れるわけも無く、北九州記念を予想しているときに

「これ三連複10頭box買えば当たるやん !切り馬選ぶやで」
という感じになり
そして、一人2頭切り馬を選び、決め終えたところで、何故か

「大富豪で賭け金積み立てるやで!」
という流れとなり、朝5時くらいまで関空のロビーで徹夜で大富豪、徹大をしていました…

出発の時間には、4人とも完全に徹麻明けのような状態で札幌へ旅立ちました。

Peachに散々、文句を言いながらも
無事、札幌に着き、札幌競馬場に向かい到着して、競馬場をまず目にして思ったことは、綺麗!
やはり改修された後は違いますね(改修前見たことないですけど)

分かってはいましたが、やはり、豪華メンバーということで人が多い!(入場人員は4万6097人だったそうです)
競馬場自体は狭いので、密度が高く、馬券を買うのも一苦労でした。密度的には天春くらいでした(*_*)
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しかし、うまカレさんから席を頂き、かなりいい席で観戦することができました。ありがとうございました!
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そして、迎えたメインレース。
プペペポピーと独特なファンファーレが鳴り、歓声が上がる雰囲気はまるで京都競馬場のG1デーの様でした。

レースが始まり、トウケイヘイローがハナに立ち僕たちはおなじみ

「そのままー!」
と札幌に来てもいつもと変わらず叫んでいました笑

しかし、その威勢は1000m通過タイムが表示されるとともに、衰えていき、4コーナーでハープとゴルシが手ごたえ抜群で捲ってきたときは、「あっ、ああ…」としか言葉が出ず

そして、札幌記念の結果は、ハープスターとゴールドシップの一騎討ちでハープスターの勝利!
レース後、拍手と歓声が上がる中、僕達は
「四位は豊の何を見ててん」
「ハープいらんねん…」
「こんな名勝負、観に来たんちゃうんや!」
「ホエール本命で外した…」
など、周りとは違う雰囲気でヤジっていました笑

北九州記念については何もいうことがありません。察してください。
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(さらに、大富豪の積立金でトウケイヘイロー単1万円買ってたなんて言えない…)

何はともあれ、歴史的名勝負を見れたのは、いい思い出になりました!

目的の牧場見学は27日だったので、その他の日は観光していました。

時には動物園でアザラシの家系図を見て、

「インブリード濃すぎやろ!」
「乱れた性生活しすぎやろ」


など、可愛いアザラシには目もくれず、頭悪いことばっかり言ったり、温泉、支笏湖、小樽運河など色んなところを巡ってました。

美味しいものばかり食べて、すぐ一食で4、5千円使うので、財布が悲鳴を上げていました…

また、森山、吉田のシートベルト不使用で南浦君が、違反切られて一点減点されたのもいい思い出ですね。

26日の夜にはすすきのにある競馬BARエルコンでうまカレ代表平野君達と飲んでいました!

お店はとてもいい雰囲気で競馬ファンが胸躍る場所でした。

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そして27日!4時とか絶対起きれへんやん、つらい…などと言いつつ気合で起き、牧場へと向かいました

この日は
追分リリーファームバレー、追分ファーム、社台スタリオンステーション、ノーザンファームにお邪魔させていただきました!

調教施設や当歳馬からGⅠ馬(レジネッタ、リアルインパクト、トーセンジョーダンなど)を見たり、触ったり…

超良血馬のワイを見て
「ワイやんけ!」
「ワイでおま!」
などと無駄にテンション上がったり

さらには、世界でもトップクラスのホースマン吉田正志さんと拓殖要さんのお話を聞かせていただき、その言葉からは「勝ちたい」という思いがひしひしと伝わってきて心に響きました。

また、社台ではディープインパクト、キングカメカメハをはじめ、ハーツクライ、ダイワメジャー、ロードカナロア、ルーラーシップ、エイシンフラッシュ、ノヴェリストなど数々の名馬を間近で見ることができ、感激しました!
とてもいい経験となりました!一生の思い出です。

追分リリーファームバレー、追分ファーム、社台スタリオンステーション、ノーザンファームの関係者のご厚意に感謝致します。
また、うまカレさん誘っていただきありがとうございましたm(_ _)m
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↑オルフェーヴル

そして、この日の夜、うまカレとの交流会があったのですが…
何とそこには丸田騎手、丸山騎手、村田騎手が!

普通の飲み会だと思っていたので、びっくりしました笑
こんな機会は滅多に無いので、質問しまくったり、ここでは書けないブラックな話を聞かせていただいたりして盛り上がっていると…
何と次に現れたのは三浦騎手と元騎手で現調教助手の水出調教助手が!

三浦騎手にも突っ込んだ質問をしたり、バンデコールなどでかなり盛り上がりました。

また、皆でお金を出し合い、大井競馬の単勝馬券を買って騎手の皆さんと叫び合ったのは一生忘れません笑

この場を借りてお礼を申し上げますm(_ _)m
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そして、28日の午後にノーザンホースパークに行ってきました。

ノーザンホースパークはテーマパークみたいな所で乗馬できたり、記念館があったり、色んなアトラクションがありました。

一応、厩舎があったのですが、サラブレッドはいないんだろうなーと思いながら、将軍という名前の馬を見て
「なんでこんなとこおんねん!調教しろよ!」などと戯けていると、

なんと!その横にウインドインハーヘアと書かれたボードが!
「おおっ!なんでこんなとこおんねん!」
と、全員全く期待していなかったので、めっちゃテンション上がりました笑

その後、パークゴルフで遊び、ノーザンホースパークを後にして帰途につきました。


長々と書いてきましたが、この北海道旅行はとても貴重な時間を過ごすことができました。もう一度関係者の方々にはお礼を申し上げますm(_ _)m

また、是非北海道には行きたいです!

では















 

2014/09/02 未分類 C0 T0  


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