京都大学競馬研究会 kyoto-univ keiba institute Entry 105

第76回菊花賞 予想

こんばんは、極端な壺型人口ピラミッドの底の方に位置するところの2回生である真鍋です。
先週の更新でも触れられていましたが、競馬研では常に若い力を募集しています。その力を競馬研で生かしてみませんか?

今週は菊花賞です。
今回、競馬研では「10マイルを歩くことで菊花賞感を味わえます!」のキャッチコピーのもと、淀まで夜道を歩こうの会が発足しました!このように競馬研では若くありあまる力を発散することも可能です!あなたも競馬研に参加してみませんか?

さて、本題の予想に行きたいと思います。去年はトゥザワールドをほぼ無印という予想の上手さを見せつけてくれた精鋭たち。事前リサーチを行ったところ、3タンタアレグリアと2サトノラーゼンに印がひどく集中するだろうという結果が得られました。僕もそうなのであまり書くことがないといった感じです。
サトノラーゼン、タンタアレグリアのどちらも内枠で先行できる馬。菊花賞の勝馬は4角で好位にいることが常であり、1週目3角までの距離が短いことから内枠の前の方がよさそうというのもうなずけます。どちらも前走のセントライト記念は展開が向かなかったので負けていることは問題ないと思います。





……このまま終わるのはさすがに手抜きだと批判されそうなので, 気になっている馬のことを書きたいと思います。

○12ワンダーアツレッタ
ペースが緩まなかったところを先団につけて3馬身離してしっかり勝った前走が強い内容で菊花賞にもつながるものだと思います。500万で2回負かされた相手は両方1000万も連勝しているので、強い馬が相手でもしっかり走ってくれそうなところがありますね(願望)。


ここで競馬研の印を確認してみましょう。
2015菊花賞

ほらね。


そろそろ夜道を歩こうの会は行動を開始しているころでしょうか。開門に間に合ってくれればよいのですが、はたして。
スポンサーサイト

 

2015/10/24 未分類 C0 T0  

Comment

 
HN   title  

URL  pass